2007年10月01日
道の駅・原尻の滝

昨日は、あてなのないドライブを楽しんできました。
大分県緒方町にある、道の駅・原尻の滝に行ってきました。
ここは、日本の滝百選に選ばれている滝だということで、
雨が降っているにも関わらず、
けっこう観光客がいました。
滝の片側はつり橋、
もう片側は道路になっていて、
間近で滝を楽しむことができます。
道路側からは、
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2007年09月29日
おちちやさんのスイーツ到着♪
おちちやさんのお菓子は、
注文してから10日後に届きました。
デジカメが壊れているのが悔しくなるくらい、
手書きのメッセージや、羊毛で出来たお人形で、
可愛くラッピングされていました^^
中身は、10種類ほどあったかな?
雑穀のスコーンや、ごまスティック、
ブラウニー、クッキーetc・・・
どれも、ずっしり重めで、
優しい甘味のものばかりでした。
甘いものが大好きな娘は、
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注文してから10日後に届きました。
デジカメが壊れているのが悔しくなるくらい、
手書きのメッセージや、羊毛で出来たお人形で、
可愛くラッピングされていました^^
中身は、10種類ほどあったかな?
雑穀のスコーンや、ごまスティック、
ブラウニー、クッキーetc・・・
どれも、ずっしり重めで、
優しい甘味のものばかりでした。
甘いものが大好きな娘は、
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2007年09月25日
小国杉の家 廊下 トイレ

リビングから、
お座敷やトイレに向かう廊下です。
母のリフォームのイメージは、
「昔の学校」なんだそうで、
ちょっぴり懐かしい感じの色合いに、
塗られています。
節があるところが、また味を出してる^^
ちょっと、この写真では見えづらいのですが、
廊下の左側に、2階に上がる階段があり、
階段下の空間に、
板を渡して、机というか棚ができてるのです。
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2007年09月20日
小国杉の家 リビング

母の家のリビング、壁の部分です。
清里のステンドグラス工房「ボッテガ・ヴェスタ」、
八田さんの作品が埋め込まれている窓辺。
子どもふたりが、たんぽぽで遊んでいる姿と、
母の大好きな言葉「Happy」がデザインされています^^
八田さんは、母の旧友なのですが、
ジブリ美術館のトトロたちのステンドグラスも、
八田さんの作品なのだそうです。
ジブリ美術館、いつか行ってみたい!
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2007年09月13日
おちちやさんの優しいお菓子
自然育児友の会の会報で、
おやつコーナーの連載を担当されているおちちやさん
ずっと以前から、
ここのスイーツを食べてみたいなあと思っていたのですが、
とうとう、今日、注文してしまいました!
到着は、来週です。
卵や乳製品、お砂糖も使っていないのに、
甘くて美味しいスイ~ツ。
めちゃめちゃ楽しみです♪
おやつコーナーの連載を担当されているおちちやさん
ずっと以前から、
ここのスイーツを食べてみたいなあと思っていたのですが、
とうとう、今日、注文してしまいました!
到着は、来週です。
卵や乳製品、お砂糖も使っていないのに、
甘くて美味しいスイ~ツ。
めちゃめちゃ楽しみです♪
2007年08月02日
『いのちはどこからきたの?』 大葉ナナコ
5児の母でもあり、バースコーディネーターでもある、
大葉ナナコさんの性教育の本です。
サブタイトルに「9歳までに伝える誕生のしくみ」と書かれているように、
性教育は、できるだけ小さい頃から・・・というのがポイント。
9歳以降は、第二次成長期に入り、
異性を意識しはじめる年齢に入るといいます。
そうなると、本来ロマンティックであるはずの「性教育=いのちの話」も、
どうしても、いやらしいとかエッチなもの、という認識をもってしまうらしいのです。
確かに自分のことを振り返っても、
初恋、というか異性を意識しはじめた年齢って、
小学校の3〜4年生くらいでしたものね。
また、この本では、具体的に、
どういう順序で、どういう言葉を使って、どんな場面で、
「いのち」についての話をしたらいいかが書かれています。
大切な子どもたちの体や心、そして命を守るために、
性教育が大事だとはわかっているけれど、
伝え方って難しいですよね。
そんな悩みを解消してくれる本だと思います。
実際、我が家では、
今年6月に、第3子が誕生したのですが、
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2007年08月02日
『ゆるむ育児のススメ』 大葉ナナコ
5児の母親でもあり、バースコーディネーターでもある、
大葉ナナコさんの本です。
「ママがゆるめば、赤ちゃんもハッピー」をコンセプトに、
夜泣きのこと、おっぱいのこと、布おむつのこと、
産後の夫婦関係のこと、義父母との付き合い方、仕事と育児の両立etc・・・
5人のお子さんを育ててこられた彼女だからこその、
体験談やアドバイスが満載です。
肩に力を入れすぎちゃいけない、
「ゆるむ」ことが大事だってわかっていても、
どんな風にゆるませたらいいのか、結構難しいものですよね(笑)。
「ママも赤ちゃんも、みんな違って当たり前」
こういったメッセージが言葉を変えて随所に書かれていて、
読んでいるだけで、自然と体も心がゆるんでいくように感じました。
特に「夜泣き」に関しての話は、
とても興味深く、
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2007年05月14日
田舎暮らしのデメリット
阿蘇に移住してきて、早4年。
知り合いもいない土地での、暮らしや子育て・・・。
決してラクなことばかりではなく、
壁にぶつかったり、泣きが入りそうになったりしたことも、
少なくはありません。
だけど、自分たちで選択した道だからこそ、
あまりデメリットには目を向けたくなかったというのが正直なところ。
でも、先日、これって田舎暮らしのデメリットだよなーと、
思うような事に直面しました。
それは、
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知り合いもいない土地での、暮らしや子育て・・・。
決してラクなことばかりではなく、
壁にぶつかったり、泣きが入りそうになったりしたことも、
少なくはありません。
だけど、自分たちで選択した道だからこそ、
あまりデメリットには目を向けたくなかったというのが正直なところ。
でも、先日、これって田舎暮らしのデメリットだよなーと、
思うような事に直面しました。
それは、
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2007年04月26日
自然育児友の会
ずっと入会を迷っていた自然育児友の会に、とうとう入会しちゃいました!
ホームページを見る限り、
興味のあること、深く知りたいことばかりだったのだけど、
イベントや講座関係は、ほとんどが都会に集中してしまっているので、
行けないしなあ・・・というのが、入会を迷う原因になっていました。
でも、
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ホームページを見る限り、
興味のあること、深く知りたいことばかりだったのだけど、
イベントや講座関係は、ほとんどが都会に集中してしまっているので、
行けないしなあ・・・というのが、入会を迷う原因になっていました。
でも、
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2007年04月23日
台所から始める育児 包丁を使ってクッキング
我が家では、上の子も下の子も、
3歳前位から、お料理を手伝ってもらっています。
もちろん、包丁も持たせます。
親が思っている以上に、
子どもって、器用に包丁を使いますし、
親が思っている以上に、
子どもは、危険なことをしようとはしません。
その代わり、包丁の使い方、
手の添え方などは、ゆっくり教えることが大切ですし、
親の方が怖がって、
「危ないよ!」「振り回さないで!」と口うるさく言ってしまったら、
子どもは、その声に不安になってしまう可能性が高くて危険。
包丁を使わせることにしたなら、
多少のケガは覚悟して、
じっと見守ることが大切だと思います。
日曜日は、夫が出勤だったこともあり、
あいにくの雨で、外でも遊べなかったので、
久々に、ゆっくりとお料理をしてみました。
メニューは、こんな感じ。
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3歳前位から、お料理を手伝ってもらっています。
もちろん、包丁も持たせます。
親が思っている以上に、
子どもって、器用に包丁を使いますし、
親が思っている以上に、
子どもは、危険なことをしようとはしません。
その代わり、包丁の使い方、
手の添え方などは、ゆっくり教えることが大切ですし、
親の方が怖がって、
「危ないよ!」「振り回さないで!」と口うるさく言ってしまったら、
子どもは、その声に不安になってしまう可能性が高くて危険。
包丁を使わせることにしたなら、
多少のケガは覚悟して、
じっと見守ることが大切だと思います。
日曜日は、夫が出勤だったこともあり、
あいにくの雨で、外でも遊べなかったので、
久々に、ゆっくりとお料理をしてみました。
メニューは、こんな感じ。
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Posted by natsu@阿蘇 at
12:42
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